■関連資料 2/1フェロシアン解説(その8)
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1S−2C−2D−2S後のオープナービッド
オープナー:D4枚保証、H4枚否定しない、S6枚否定しない
レスポンダー:S2枚、H3枚以下、Cは4+枚
2N キャッチオール<5242/5152/5143/5053>
−3C C5枚<2335>
−3D Cフィット(3枚)<5143/5053>
−3H Dフィット(5枚)<5152/5053>
−3N等 NTパターン<5242>
−3D Cフィット(6枚)
−3H Dフィット(4枚)
3C C−1枚<5251/5341/5350/5440>
−3D D3枚
−3H Dフィット(5枚)<5251/5350>
−3N等 NTパターン<5341/5440>
−3H Dフィット(4枚)
−3S C単独トランプ可能なスラミッシュ(6L〜)◆2
−3N等 NTパターン
3D 【未使用】
3H 【未使用】
3S Sフィット(6枚)のスラミッシュ(6L〜)
3NT Sフィット(6枚)のサインオフ(7L)
◆1 優先順位は3S/3N>3C
◆2 単独で切り札に出来る強さ(7枚の場合はトップ3の2、6枚の場合はソリッド)
2014.7.5 メジャーフィットサインオフ後の展開追加、NTパターンを3N等で統一
ノンフィット時のパターン化取りやめ、2N以降のビッド修正
2014.3.20 新規作成