■関連資料 2/1フェロシアン解説(その3)
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1S−2C−2H後のレスポンダービッド
オープナー:H4枚保証、D4枚否定、S6枚否定しない
2S S2枚、H3枚否定せず
2N H3枚、S2枚否定、Cは5枚ある
−3C C2枚
−3DH Cフィット(2枚)のスラミッシュ&サインオフ
−3N等 NTパターン<1345>
−3D Cフィット(3枚)
−3H Hフィット(5枚)のスラミッシュ(6L〜)
−3S Hフィット(5枚)のサインオフ(7L)
−3N等 NTパターン
3C C6枚
−3DH Cフィット(2枚)のスラミッシュ&サインオフ
−3N等 NTパターン
3D D5枚、従ってCは6枚ある。スラミッシュ想定◆2
3H Hフィット(4枚)のスラミッシュ(6L〜)
3S Sフィット(3枚)のスラミッシュ(6L〜)
3NT Sフィット(3枚)のサインオフ(7L)
4H Hフィット(4枚)のサインオフ(7L)◆3
◆1 優先順位は3H/4H>3S/3N>2S>2N>3D>3C
◆2 65パターンは略6L以内であるためスラミッシュ前提とする
コントロール確認を1スーツに限定する場合はDとする。
◆3 この後5LTC以内のパートナーはRKCアスキングビッド出来る(コントロール未確認を覚悟して)
2014.7.5 メジャーフィットサインオフ後の展開追加、NTパターンを3N等で統一
ノンフィット時のパターン化取りやめ
2014.3.18 2N−3D/3HのCフィットパターン追加
2014.3.16 2S−3Cの後に3Dを追加
2014.2.28 2S後の2Nと3Cを入れ替え
2014.2.16 2/1フェロシアン(仮称)を反映
2013.10.26 3Nビッドの明確化その他説明詳細化
2012.11.6 2SをS2枚に変更しそれに伴い4Sも変更した
2012.9.25 未使用だった3Dを追加
2012.7.24 3Cを単にC6枚に変更、3Dは未使用に
2011.12.6 新規作成