■関連資料 2/1フェロシアン解説(その5)       ビッドTOP

1S−2C−2N後のレスポンダービッド
  オープナー:5332/5323/5233のバランスハンド

3C  C5枚
  −3DH Cフィット(3枚)のスラミッシュ&サインオフ
  −3N等 NTパターン
3D  Cフィット(6枚)
3H  H5枚、従ってCは6枚ある。スラミッシュ仮定◆2
3S  Sフィット(3枚)のスラミッシュ(6L〜)
3N等 NTパターン<1444/2434/2344>
4S  Sフィット(3枚)のサインオフ(7L)◆1


◆1 この後5LTC以内のパートナーはRKCアスキングビッド出来る(コントロール未確認を覚悟して)
◆2 65パターンは略6L以内であるためスラミッシュ前提とする


2014.7.5 ノンフィット時のパターン化取りやめ
2014.2.16 2/1フェロシアン(仮称)を反映
2013.11.4 3Dビッドを高度化
2013.10.27 3Cをスラミッシュからフィットに変更その他明確化
2012.2.24 3Cを単にC6枚に変更、3D/3Hを3NTへのストッパーサーチからスラムトライへ変更
2012.5.5 記載変更し、◆4追加
2012.4.24 新規作成