■関連資料 2/1フェロシアン解説(その4)       ビッドTOP

1S−2C−2S後のレスポンダービッド
  オープナー:S6枚保証、D4枚否定、H4枚否定


2N  キャッチオール<1345/1435/1444/0445>
  −3C  C3枚
     −3DH Cフィット(5枚)のスラミッシュ&サインオフ
     −3N等 NTパターン<1444>
  −3DH Cフィット(4枚)のスラミッシュ&サインオフ
  −3N等 NTパターン
3C  C6枚
  −3DH Cフィット(2枚)のスラミッシュ&サインオフ
  −3N等 NTパターン
3D  D5枚、従ってCは6枚ある。スラミッシュ仮定◆2
3H  H5枚、従ってCは6枚ある。スラミッシュ仮定◆2
3S  Sフィット(2枚)のスラミッシュ(6L〜)
3NT Sフィット(2枚)のサインオフ(7L)


◆1 優先順位は3S/3N>3H>3D>3C
◆2 65パターンは略6L以内であるためスラミッシュ仮定とする


2014.7.5 メジャーフィットサインオフ後の展開追加、NTパターンを3N等で統一
     ノンフィット時のパターン化取りやめ
2014.3.18 2N−3D/3HのCフィットパターン追加
2014.2.16 2/1フェロシアン(仮称)を反映
2013.10.26 3N変更、直接スラムビッド削除その他詳細化
2013.8.7  3NTへ注記追加
2012.9.25 未使用だった3Dを追加
2012.7.24 3Cを単にC6枚に変更、3Dは未使用に変更、3NTはスプリンターに変更
2011.12.6 新規作成